あの数々の賞を受賞した『MP-690』の新作モデルです
とにかくかっこいい。
また掛け心地も9999と同じくらいいいんです
色がわかりづらいかもしれませんが、
黒と紺と紫を足したような色です!
僕はMASUNAGA1905で購入したのですが、
なんと3年保証付です☆

2001年グッドデザイン賞を受賞した『Kazuo Kawasaki』アンチテンションコレクションの後継モデルです。
発売開始:2004年11月6日
フレーム価格¥31,500.-
■主な特徴
2種類の異なる弾性素材を丁番部に組み合わせることにより、従来にないしなやかな装着感を生み出すとともに、フレーム部のたわみをレンズに伝わらないように配慮し、本来あるべきレンズの正しい装着位置を保持します。
取換え方式で自由にタイプの異なる形(フルリム/ナイロール/ツーポイント)を選択でき、選ぶ楽しさを実感できるデザインを実現しました。
■川崎和男氏の言葉
メガネフレームに演出された表情が、いつもさわやかで、活気にあふれ、やさしくて知的な美しさにつつまれてくれること、そんな期待をフレームスタイルに込めていきたい。
積極的にパーソナルアイデンティティを、誰よりも大切にする人格が、私のデザインを選んで愛用してくれることを願っている
このメガネかっこいいと思った方はこちらをクリック
********************アッとちなみに僕のは少しアレンジを加えていただいております。
それはどこでしょうか
わかりますでしょうか。答えは追記へ。

とにかくかっこいい。
また掛け心地も9999と同じくらいいいんです

色がわかりづらいかもしれませんが、
黒と紺と紫を足したような色です!
僕はMASUNAGA1905で購入したのですが、
なんと3年保証付です☆

メガネお買い上げ☆それはなんと!!
KAZUO KAWASAKI
2001年グッドデザイン賞を受賞した『Kazuo Kawasaki』アンチテンションコレクションの後継モデルです。
発売開始:2004年11月6日
フレーム価格¥31,500.-
■主な特徴
2種類の異なる弾性素材を丁番部に組み合わせることにより、従来にないしなやかな装着感を生み出すとともに、フレーム部のたわみをレンズに伝わらないように配慮し、本来あるべきレンズの正しい装着位置を保持します。
取換え方式で自由にタイプの異なる形(フルリム/ナイロール/ツーポイント)を選択でき、選ぶ楽しさを実感できるデザインを実現しました。
■川崎和男氏の言葉
メガネフレームに演出された表情が、いつもさわやかで、活気にあふれ、やさしくて知的な美しさにつつまれてくれること、そんな期待をフレームスタイルに込めていきたい。
積極的にパーソナルアイデンティティを、誰よりも大切にする人格が、私のデザインを選んで愛用してくれることを願っている
このメガネかっこいいと思った方はこちらをクリック

********************アッとちなみに僕のは少しアレンジを加えていただいております。
それはどこでしょうか

わかりますでしょうか。答えは追記へ。
問題の答え:
レンズの加工段階で横幅を2mmずつ増やしてもらってます。
より今風になっているのがお分かりいただけますでしょうか。
人によってはレンズが、分厚くなるから嫌だという方もいますが、僕は今回先月まだ発売されたばかりのセイコーの1.7mmのレンズを採用しましたので、気になりません
少し自慢させていただきました。有難うございました
僕は彼の講演会、本、出演するTVを見るぐるらい彼が好きだ。
日本人離れしている思い切った発想、言動、行動力全てが大胆でも有り繊細でもある。
こういう人間はなかなかいない。
まだ彼の公演に参加したことがない方は是非参加してみてください。
とにかくすご~~~い(>ω<)ゞですよ
■川崎和男 氏:デザイン
デザインデレクター・医学博士・名古屋市立大学院 芸術工学研究科教授・大阪大学大学院 阪大フロンティア研究機構特任教授・多摩美術大学客員教授
東芝にて音響製品オーレックスのインダストリアルデザインに従事し、1979年よりフリーランス。世界のインダストリアルデザイン関連の各賞をを最多受賞。デザイナーであり、デザイン教育者、デザイン学者として著書多数。雑誌連載は「AXIS」「MacPower」、書籍は「プラトンのオルゴール」「デジタルなパサージュ」「デザイナーは喧嘩師であれ」「デザインは言語道断!」。
著名なデザインとしてAppleComputerと東芝の共同製作によるマルチメディアパソコン「Popeye」(試作品)、富士通「InterTop」、EIZO「FlexScan」、Lemnos「HOLA」、シグワークショップ「車椅子CARNA」、増永眼鏡「MP-690」などがある。それらの製品はスミソニアン国立博物館、クーパーヒューイット美術館、フィラデルフィア美術館永久展示選定、ニューヨーク近代美術館などに永久展示されている。
[Kawasaki Product Design Officeホームページ]
[有限会社オーザックデザイン ホームページ]
■増永眼鏡(MASUNAGA 1905):製作
福井県鯖江市を中心とする眼鏡産業は、現在、日本国内の97%を締めている。この地でその基礎を築いたのは増永眼鏡の創業者である、増永五左右衛門である。1905年(明治38年)に大阪や東京から優秀な眼鏡職人を呼び寄せ、眼鏡製造技術を普及っせた。現在では175名の従業員によって、月産25000枚の眼鏡フレームが製造されている。同社が掲げる「良い眼鏡」とは、「かけていて疲れないこと」「かけやすいこと」「千差万別なヒトの顔にあったものを作るという意味で、販売店でのフィッティングが容易なこと」「ユーザーが3ヶ月、半年経って、良さを感じられるもの」だという。現在においても、細かくわけると200工程にも及ぶという眼鏡フレームづくりは、すべて人の手を介して製造されている。


レンズの加工段階で横幅を2mmずつ増やしてもらってます。
より今風になっているのがお分かりいただけますでしょうか。
人によってはレンズが、分厚くなるから嫌だという方もいますが、僕は今回先月まだ発売されたばかりのセイコーの1.7mmのレンズを採用しましたので、気になりません

少し自慢させていただきました。有難うございました

僕は彼の講演会、本、出演するTVを見るぐるらい彼が好きだ。
日本人離れしている思い切った発想、言動、行動力全てが大胆でも有り繊細でもある。
こういう人間はなかなかいない。
まだ彼の公演に参加したことがない方は是非参加してみてください。
とにかくすご~~~い(>ω<)ゞですよ

■川崎和男 氏:デザイン
デザインデレクター・医学博士・名古屋市立大学院 芸術工学研究科教授・大阪大学大学院 阪大フロンティア研究機構特任教授・多摩美術大学客員教授
東芝にて音響製品オーレックスのインダストリアルデザインに従事し、1979年よりフリーランス。世界のインダストリアルデザイン関連の各賞をを最多受賞。デザイナーであり、デザイン教育者、デザイン学者として著書多数。雑誌連載は「AXIS」「MacPower」、書籍は「プラトンのオルゴール」「デジタルなパサージュ」「デザイナーは喧嘩師であれ」「デザインは言語道断!」。
著名なデザインとしてAppleComputerと東芝の共同製作によるマルチメディアパソコン「Popeye」(試作品)、富士通「InterTop」、EIZO「FlexScan」、Lemnos「HOLA」、シグワークショップ「車椅子CARNA」、増永眼鏡「MP-690」などがある。それらの製品はスミソニアン国立博物館、クーパーヒューイット美術館、フィラデルフィア美術館永久展示選定、ニューヨーク近代美術館などに永久展示されている。
[Kawasaki Product Design Officeホームページ]
[有限会社オーザックデザイン ホームページ]
■増永眼鏡(MASUNAGA 1905):製作
福井県鯖江市を中心とする眼鏡産業は、現在、日本国内の97%を締めている。この地でその基礎を築いたのは増永眼鏡の創業者である、増永五左右衛門である。1905年(明治38年)に大阪や東京から優秀な眼鏡職人を呼び寄せ、眼鏡製造技術を普及っせた。現在では175名の従業員によって、月産25000枚の眼鏡フレームが製造されている。同社が掲げる「良い眼鏡」とは、「かけていて疲れないこと」「かけやすいこと」「千差万別なヒトの顔にあったものを作るという意味で、販売店でのフィッティングが容易なこと」「ユーザーが3ヶ月、半年経って、良さを感じられるもの」だという。現在においても、細かくわけると200工程にも及ぶという眼鏡フレームづくりは、すべて人の手を介して製造されている。


